山寺芭蕉記念館 妖怪 -“もののけ"の表現、江戸時代から現代まで-展を掲載しています。

山寺芭蕉記念館 妖怪 -“もののけ"の表現、江戸時代から現代まで-

妖怪は古来より様々な文学作品、美術作品に取り上げられ、松尾芭蕉も 紀行文『おくのほそ道』の中で、 妖怪〝九尾の狐〟の殺生石についてふれ ています。本展では、江戸初期から現代に至るまでの妖怪画や造形作品を 展示し、妖怪が日本文化の中でどのように語り継がれ、表現されてきたの か探ります。

開催日・期間 2024年6月14日~2024年8月29日
場所山寺芭蕉記念館
お問合せ山寺芭蕉記念館 TEL:023-695-2221
HPこちら

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